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確実高利回りの社債投資(個人投資家のみなさまへ)
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私募債投資のすすめ
   投資家の皆様はどのような投資をされていますか。FXや商品先物のような投機性の高いものから不動産や投資信託のような堅実なものまで、銀行の定期年利1%も投資と考えるなら安全な投資はきわめて低い利回りがここ十数年続いています。課税所得で総合課税にされたり分離課税されたら厳しいものです。
■岩木宏道著、社債投資がわかる本P83各投資商品の比較表より
投資信託やファンドなどは何をやっているのか臨場感のない投資になっています。一説によれば投資信託は信託会社の利益の1/5以下の配当だとのこと。それならば弊社の提供する私募債に投資するのはどうでしょうか。一番の強みは表のようにリスクがないことです。期日が来れば償還されますから元本保証です。株式や投資信託、ファンドなどとは違い定期預金に近いものです。年利6%以上の社債利息が毎月振込されます。FXや商品先物などは総合課税ですから所得の高い方は配当の半分近くが税金で取られてむしろ損な場合があります。社債利息は20%の源泉分離課税ですから所得の高い方ほどお得になります。源泉分離課税ですから申告の必要もありません自由に使えます。ファンドとは全く違うのです。
『竹川美奈子著投資信託にだまされるな!』には投資信託の問題点が記されていますが投資というより投機的なFXや商品先物投資はいわば他の投資のおまけ的な『お楽しみ投資』として考えたほうがよいとされています。
それなら大企業の公募債がいいじゃないかと言うなかれ。株式公開している会社は株式の増資調達できますし、大手には銀行だって低利で貸したがるでしょう。わざわざ何倍も金利の高い手続きの面倒な公募債など発行する必要がないのです。たまに数%の低金利で発行されても償還期限つきで大株主にご優待券的に優先供給されているようで入手困難です。
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カワチの理念
   長引く不況で多くの方がつなぎ融資を受けています。消費者金融がゴールデンタイムにテレビCMまで放送してグレーゾーンの年利29.2%を皆を借金漬けにしました。ところが平成22年には勢いづく過払い金請求の問題から潜在的債務超過に追い込まれて消費者金融各社は風前の灯です。総資産より現時点で現れてきた過払い金請求額のほうが多いのですから今後どこまで債務が増えるかわかりません。テレビ宣伝でチワワの涙目CMのアイフルに続きレオタードで派手にダンスを踊っていた武富士までが会社更生法の適用申請をしています。消費者は一度借りたらなかなか元本が減らない中で、平成21年6月には貸金業法が改正され年収ベースで貸出総量規制がされました。借りては返しを繰り返してしのいできたのに借り換えができなくなって生きるためヤミ金に手を出す困った方が増えているのです。当社はリサイクル業ですからお買取(換金)査定の時にお困りの方のお話しを聞き嘆きの涙を見ました。カワチでは微力ながらこのような方々の相談にのり、違法金融に手を染めないで低金利の借り換えを促す提案をさせていただきたいと考えて『カワチの理念』といたします。
貸金業に注意
貸金業の弱点
   お考え下さい。クレジットカードの現金化事業は裏技融資とも解釈できます。貸金業でもっとも大きなリスクは貸し倒れです。金利で利ざやを稼いでも倒れられる額のほうが大きければ利益が出ません。ところがクレジットカードの現金化事業では貸し倒れはありません。誰でも知っているワールドワイドなVISAやアメックス、国内最大手のJCBなどから決済入金が途絶えることはありえないでしょう。 貸金業で次に問題になるのは顧客に直貸ししていくといくら資金があっても足りなくなるということです。個人投資家様の中にはビジネスオーナーの方もいらっしゃるのでお解りでしょうがよほど収益力が高くない限り借入金は返しては折り返し融資という繰り返しになると思います。長い目で見ると借入れ総額は減らずに金利を払っているという状況です。個人の顧客にも同じことが言える。つまり反対に貸し付ける側にとって金利以外は貸しっ放しで帰ってこないということです。そのため預金を集めることが認められていない貸金業者は銀行借り入れと社債発行を天井知らずで連発して償還がきびしい状況になっていきます。 ところがクレジットカードの現金化事業では手数料を加算した元本が半月後にはカード会社から全額償還されるのです。カードの締め支払いは15日と月末の2回あるからです。2回払いとボーナス一括を除いては必ず半月サイトの入金が月2回あります。ですからクレジットカードの現金化事業は新規開拓とリピーターの借換え需要を管理できれば安全な手堅い事業なのです。
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地産地消
   『地産地消』という言葉をご存知でしょうか。地域で生産されたものを地域で消費する農業流通の用語ですが、食品は消費期限が短いので特にそれが有効で省エネでエコです。地元の農家も規格外の農産物を市場の半額以下で売っていて喜んで地元で消費されている。

わたくしの出身地もそうですが最近地方というか地域が元気がありません。
昔ならあった小規模事業など見当たらず車検制度にぶら下がった自動車修理工場と健康保健制度にぶら下がったクリニックと助成金と補償制度で成り立っている兼業農家以外は全てがチェーン店という状態です。大企業の工場部門だけが立地してスーパーもコンビニもホームセンターも工務店もレストランまでぜんぶチェーン店。中古車屋から本屋、自転車屋までチェーン店でさながら東京大阪の本社の植民地のようです。 当然お金は地元に落ちないで東京大阪にいきます。各チェーンで扱う商品や用度品、設備投資は本部が東京大阪の業者に注文するのでお金は地元には落ちません。海外ならまだ納税や保険料はその国に残りますが国内では本社のあるところに行きます。地元に残るのは労働者の賃金だけです。 お金は使わない人はいない究極の消耗品です。投資家の方にしてもご自分の地元に還元される資金が社会に有用に活用されたほうが良いでしょう。お財布が太っても地元がシャッター通りでは買物できませんて。だから地域の活性が必要なのです。消費者は事業者ではないので手渡った短借融資金は貯蓄にも設備投資にもならず地元で消費されます。カワチは将来都道府県など地域別に個人投資家と消費者を結びつける企業の集まりとなっていけたらそれほどうれしいことはありません。 私募債についてお問い合わせは下記までお願いします。
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